若くて可愛い20代の女性とマッチングする方法

キューピッドイラスト

マッチングアプリを利用するからには、少しでも若くて可愛い女性と出会いたい!そう考える男性も少なくないのではないでしょうか。20代女性と出会いたい男性は、ぜひ参考にしてください!

若い女性にターゲットを絞って、積極的にいいね!か足あとを残す

20代女性をターゲットとする場合、ライバルが多いことは肝に銘じておかなければなりません。そこで、まずは積極的に足あとを残したり、いいね!をするなど、自らアプローチしていきましょう。

ですが、相手からの反応が一切ない場合はその女性を早めに諦めた方が賢明です。興味があれば、相手の女性もなんらかの反応を示しますし、マッチングします。

しつこく足あとをつけたりすると、気持ち悪いと思われますので、反応がない場合は早めに気持ちを切り替えて、相手にしてくれる女性を探しましょう。

プロフィールに年下女性が好みと書くのはアリ?

プロフィールに年下女性を希望する内容を書くことで、年下女性にアピールできると考えている男性がいます。しかし、これはあまり印象が良くありません。

年上男性でもOKという20代女性は大人の男性に惹かれます。単に年齢が高いだけで精神年齢の低い男性には興味を持ちません。中身も成熟した大人の男性だからこそ、エスコートされたい、お姫様扱いされたい、と思うのです。

そもそも、プロフィールに「〇〇歳以上の女性NG」などと書いている男性もいますが、基本的には辞めた方がいいです。若い女性を狙ってるのがバレバレだと、気持ち悪いと考える女性も少なくありません。ターゲットの女性から嫌われたら意味がありません。

コミュニティを活用して、年下好きをアピールする

よほど興味を持った相手じゃない限り、プロフィールを読まない女性はたくさんいます。なので、プロフィールで「20代の女性希望」などと書いても、見られていないことの方が多いです。では、プロフィールで若い女性が好みであることを記入しないのであれば、一体どこで年下好きをアピールすれば良いのでしょうか?

実はプロフィールにわざわざ書かなくても、年下好きをアピールする方法があります。それがコミュニティです。ペアーズを例にとると、「年上男性×年下女性」「10歳以上年上の男性でもOK」など、年下好きをアピールできるようなコミュニティが存在します。

小さな字で書かれたプロフィールよりもコミュニティは目に入りますから、ターゲットから外れた女性はわざわざアプローチしてきません。どうしても年上からアプローチされたくないのであれば、コミュニティで年上NGと察してもらのが得策です。

モテる年上男性がやっている秘策

モテる男性がやっていること、それはとにかく、いいね!をたくさんもらうことです。年上だろうが年下だろうが、そこは関係ありません。モテる男性であることを演出します。女性からモテる自分を演出して、自分の価値を上げておくのです。

モテない男性はターゲットの女性を最初から絞ろうとします。しかし、モテない年上男性から一途にしつこく追いかけられたら、気持ち悪いと感じる女性もいます。これでは単にブロックされて終わりです。モテる男性は女性にガツガツしてない雰囲気を出すのです。だからこそ、プロフィールやコミュニティで敢えてターゲットを絞らず、多くの女性から無駄にいいね!をもらうのです。

たくさんのいいね!が来たら、興味のある女性とだけマッチングすればいいのです。モテる男性には何らかの魅力があるように感じる女性もいます。そして、アピールしてくる女性の中に若い女性を見つけたら、そこからターゲットを絞ってアプローチしていけば良いのです。

相手からアプローチしてくるということは、自分からガツガツいくよりも落としやすいです。

下ネタは基本的にNG!

可愛い女の子とメールしているとついついエッチな妄想に駆られてとんでもない下ネタを口走りそうになることってありますよね。
これくらいの下ネタならいいかな?と思って言ってみるとまぁ大抵は自爆する結果に終わるので基本的に出会い系サイトで下ネタを言うのは止めておいた方がいいというか、言ってしまうとそこで試合終了になります。
そもそも出会い系サイトは文字だけで相手とコミュニケーションを交わす場所ですから、文面的にすごくノリが良さそうな女の子に見えても実はすごく真面目だったりするケースもあれば固いメールを送ってくるのに中身はちょっと緩い子もいたりするわけです。
つまり相手の受け止め方でニュアンスがまったく分かれてしまうのが出会い系サイトのデメリットでもあるんですね。
ここを理解しないまま自分の思考だけで下ネタの範囲を決めてしまうとだいたい女の子はドン引きしてメールの返信は永久に帰って来なくなるので、そんな一か八かの賭けに出るくらいなら最初から言わない選択をとる方が無難だという結果になるわけです。

時と場合によっては下ネタも使える

「下ネタOKだよ!」と言ってくれる女の子はほぼ皆無だと思っていいです。
すごく親密な関係になれば話はまた違ってくるかもしれませんが、出会い系サイトで知り合ったよく分からない男の下ネタなんぞ聞きたくもないし返答に困る、というのが世の女性の本音だと思ってください。
しかし、そんな下ネタも時と場合によっては女の子との距離感を縮める優れた必殺アイテムに変わることもあったりします。
でも使用する際には相手を探りながら徐々に間合いを詰めていくようにしなければ一瞬でサヨナラされちゃうので慎重に丁寧に言葉を選ぶようにすることが下ネタの鉄則です。

やってはいけない下ネタ事例集

下ネタの話題で絶対にやってはいけないのが「それが下ネタだと連想させる」内容です。
具体的に例を挙げると以下のような感じです。

・スリーサイズは?
・初体験はいつ?
・何人くらいとエッチしたの?
・一人でエッチなことする時ある?
・どんな下着つけてる?
・おっぱい大きい?
・エッチ好き?

などなどですね。
これら以外にも挙げればキリがありませんが、とりあえずエロにダイレクトに結びつく話題は間違いなく女の子に嫌われるので止めておいた方がいいでしょう。
直接本人に尋ねる内容じゃなく間接的な下ネタもチャラく見られるので要注意です。
例えば「この前すっごいおっぱい大きい子見かけてさ~」とか「パンツ見えそうなくらい短いスカート履いてる子が電車にいて~」などですね。
メール相手のことを指している内容ではないにせよ、文字の全面にエロ要素が爆発していればそれだけで「気持ち悪い」と思われます。
いずれにせよ、露骨な下ネタは言わないように徹すれば女性からドン引きされることはないのでご安心ください。

ライトな恋愛トークは全然OK

実は下ネタと恋愛トークは紙一重だったりします。
女性は恋愛トークをすることに抵抗を感じませんが下ネタになると急激に嫌悪感を覚えるものです。
つまり、露骨な下ネタは絶対NGだけど軽い恋愛トークから入っていくなら全然OKということです。
例えば

・好きな男性のタイプは?
・彼氏とどんなデートしたい?
・連絡はマメな方が好き?
・頭ナデナデされるのと後ろからハグされるのどっちが好き?
・腕枕されたいタイプ?

みたいな感じでしょうか。
ド直球なエロ話ではありませんが、恋愛トークの延長線上にあるような甘い男女のネタをきっかけにすると少しずつ女の子も質問に答えてくれるようになります。
また恋愛トークを切り口にすれば女の子も返答に困らないので返信しやすくなるというメリットも生まれます。

まとめ
マッチングアプリには、たくさんの女性が登録しています。1人にターゲットを絞っても、その相手が無反応なら諦めて次にいくのが得策です。
20代女性と出会いたいのであれば、まずは間口を広げてたくさんの女性がアプローチしてくるように仕向けます。その中で20代の女性を見つけたら、ターゲットを絞ってアプローチしていきます。
最初からガツガツし過ぎて気持ち悪いと思われたら、それまでです。余裕のある大人の男を演出して、若くて可愛い20代女性をゲットしてくださいね。